コンサルブログ移転のお知らせ
img_tajihiro400

2009年02月11日

経営コンサルティング・田実博が業界の常識を覆す

年間60億を稼ぎ出す異端児が、、全てのビジネスの常識を次々と覆す社長のブログを見に行こう<br>

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090211-00000569-san-soci

 拉致被害者、田口八重子さん=拉致当時(22)=について「韓国人男性と結婚した」との情報を聞いたことがあると、田口さんの兄、飯塚繁雄さん(70)が11日、明らかにした。北朝鮮は、田口さんが同じ拉致被害者、原敕晁(ただあき)さん=同(43)=と結婚したとしており、新たに矛盾が生じる可能性も出てきた。

 飯塚さんによると、以前に関係者から聞いた話だといい、韓国人男性の詳細については知らないという。

 北朝鮮は、田口さんは、「1984年10月19日に原さんと結婚。86年7月30日、交通事故で死亡した」と主張している。

【フォト】16歳の田口八重子さん

 だが、帰国した拉致被害者、地村富貴恵さん(53)はこれまでに、「86年7月の時点で独身だった」「田口さんの運転手だった男性から、死亡されたとされる時期の3カ月後に平壌のデパートでみかけたと聞いた」などと証言しており、北朝鮮側の説明は崩れている。

 また、日韓外相会談を終えた韓国の柳明桓外交通商相が11日、飯塚さんらと、大韓航空機爆破事件の実行犯、金賢姫元死刑囚(47)との面会について「遅からず実現すると承知している」と述べたことについて、飯塚さんは「会うことが拉致問題を動かすインパクトになる。八重子のことについて詳しく聞いてみたい」と期待を示した。面会の日時は未定だが「2週間ぐらいで段取りがつくのではないか」(飯塚さん)と感じたという。

 金元死刑囚は、韓国の月刊誌のインタビューなどで田口さんの家族への面会の意向を示していた。

【関連記事】
金元工作員と田口さん家族「面会実現へ」韓国外相
再調査合意から半年…「拉致解決」糸口に 米クリントン長官
中曽根外相ソウルへ 日韓「成熟関係」を促進
【疑惑の濁流】浮かび上がる拉致の「点と線」
知事の会、拉致問題で朝鮮中央通信に反論
年間60億を稼ぎ出す異端児が、、全てのビジネスの常識を次々と覆す社長のブログを見に行こう<br>

posted by 主席コンサルタント田実博 at 21:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/114072399

この記事へのトラックバック